牛嶋浩美について
牛嶋浩美
古代からの知恵を伝える社会派イラストレーター
大学で国際問題を勉強しながら 世界を笑顔にするにはどうしたら良いかを考えていた
大学4年生の時 ニューヨークでホームステイしながら 絵でメッセージを伝えていくことを決める
社会に必要なメッセージを絵と言葉で伝える社会派イラストレーターとして40年近く活動をしている
1997年から17年間はユニセフのカードやグッズのデザインをし 絵で世界貢献をしてきた
その後 絵本・本の挿絵やカードの絵などを手掛けながら メッセージを発信している
2011年の東日本大震災から 縄文というキーワードを受け取り 古代の知恵を現代に活かせる形にして伝えるようになった 15年間古代の叡智を学びながら 女神信仰やひめごとという女神の知恵に興味をもち探求している
2027年から個展を復活させ メッセージをアートや言葉に落とし込んでいこうと思っている
国連からのインタビューにこたえた記事↓